ヘッジファンドで大損?リスクや失敗を防ぐ方法を徹底解説

世界でも高利回りが狙える投資として注目度の高いヘッジファンド。

ヘッジファンドは高利回りを安定して狙えるというメリットがありますが、投資金額が高額のため失敗を避けたいと思うのは当然のことです。

失敗を避けるためにもヘッジファンドで起こりうる失敗や、リスクをきちんと把握しておく必要があるでしょう。

今回はヘッジファンドで大損をしないために、失敗を防ぐ方法を徹底解説していきます。

信頼できるおすすめのヘッジファンドも紹介していますので、参考にしてください。

ヘッジファンドで失敗してしまう理由

ヘッジファンドは高利回りを狙うことができ、更にリスク管理まで行ってくれる注目度の高いファンドです。

高利回りを狙えるファンドだからといって、安易にヘッジファンドを始めてしまうと失敗に陥ってしまうなんてことも…

ヘッジファンドで起こりうる失敗を知っておくことで、ヘッジファンドへの投資を成功させることができるでしょう。

それではヘッジファンドでよくある失敗から見ていきます。

多くの人がヘッジファンドで失敗に陥ってしまう原因は主に2つ。

それぞれ詳しく解説していきます。

詐欺案件に投資をしてしまう

昨今、金融庁が国民に投資を勧めることによって、資産運用に関心を持つ人が増えてきましたよね。

投資に関心を持つ人が増えている一方で、投資の詐欺に対しての知識が浅い人が多く、「詐欺に引っかかってしまった」なんてことも少なくありません。

投資の詐欺は「自分は大丈夫」と思っていても、巧妙な手口を駆使する詐欺師に気づかないことが多いのです。

投資でよくある詐欺はポンジスキームと呼ばれていて、ポンジスキームの手口を使った詐欺は、現在も多く存在します。

ヘッジファンドのよくある詐欺:ポンジスキームとは?

ポンジスキームは、アメリカの天才詐欺師「チャールズ・ポンジ」が名前の由来です。

ポンジスキームの手口は、「投資家から集めた資金を運用し、得た利益を配当金として支払います」と約束し投資家からお金を集めます。

ただ実際は、詐欺グループは投資家から集めた資金を運用することなく、新しい出資者から集めた資金を配当金として投資家に支払いながら、グループが破綻することを前提にお金を騙し取ります。

ポンジスキームとは

投資家は配当金が配られることによって詐欺グループに信頼感を抱き、更に出資金を追加してしまう人もいるでしょう。

一度ポンジスキームに引っかかってしまうと、投資金は戻ってきません。

投資をして資産を増やそうと思ったのに、詐欺に引っかかり出資金が1円も戻ってこないのは悲しいですよね。

残念なことにポンジスキームは現在も実在するため、ポンジスキーム自体を撲滅することは不可能でしょう。

投資家はポンジスキームに引っかからないために、自分の投資金は自分で守る必要があります。

ポンジスキームに引っかからないためには

ポンジスキームに引っかからないためには、ポンジスキームの手口を確認する必要があります。
以下の3つはポンジスキームのよくある手口です。

ポンジスキームのよくある手口

  • 必ず利益が出ると言い出資を募る
  • 「元本が保証される」と投資家に安心感を与える
  • 必ず毎月配当金を支払うと約束する

高利回りを狙ったり、元本が保証されるというような魅力的な言葉に引っかかってはいけません。

投資は今後の経済状況や企業の経営状況によって、損失を出してしまったりするものです。

投資の世界に「絶対に儲かる」ことや「絶対高利回りを出せる」ことはありえません。

かの有名な大投資家ウォーレン・バフェットですら、損失を出したことがあるくらいです。

ポンジスキームは甘い言葉を巧みに操るだけではなく、毎月投資家と接触する機会を作り配当金を配ります。

毎月のように頻繁に投資家と交流する理由は、人間の心理的によく合う人・接触が多い人には信頼感を抱きやすいと言われているからです。

このようにポンジスキームはありとあらゆる手を使って、私達(投資家)の資金をだまし取ります。

ポンジスキームの手口をしっかりと理解し、投資先を決める際は慎重に行うことで詐欺を避けることができるでしょう。

ヘッジファンド自体が損失を出してしまう

ヘッジファンドで失敗してしまう理由は、詐欺だけではなくヘッジファンド自体が損失を出してしまい失敗してしまうこともあります。

ヘッジファンドはヘッジファンドごとに投資目標が異なり、投資家は自分に合ったヘッジファンドを探すことが大切です。

ヘッジファンドは高利回り重視のファンドから、損失をなるべく出さないリスク管理を重視したファンドまであります。

投資はリスクと利回りが比例しているため高利回りばかりを求めてしまうとリスク管理が難しくなるため、利回りとリスクのバランスを考えることが必要です。

以下ではヘッジファンドで実際に合った損失の例を上げていますので、併せて参考にしてみてください。

ヘッジファンドに潜むリスクを解説

ヘッジファンドへの投資で失敗をしてしまう人の中には、ヘッジファンドの特徴を知らず損失を出してしまうなんてこともあります。

ヘッジファンドのリスクや特徴を理解することは、ヘッジファンドへの投資を成功させる近道になるでしょう。

ヘッジファンドに投資をする上で気を付けたいポイントは主に2点です。

ヘッジファンド運用で気を付けたいポイント

1つずつ見ていきましょう。

ヘッジファンドは解約期間に制限がある

ヘッジファンドは私募型の投資を採用しており、投資金を集める時は少数の限られた投資家から集めます。

少数の投資家から出資を募うヘッジファンドは、解約にいくつかの制限があるためよく理解しておくことが必要です。

ヘッジファンドにはロックアップ期間・ゲート条項のような解約制限が設けられています。

ロックアップ期間とはヘッジファンドに投資をすると、一定期間の解約ができない期間のこと。

基本的にヘッジファンドは1年ほどのロックアップ期間を定めています。

またヘッジファンドはロックアップ期間後も「45日ルール」というものがあり、解約を申請してから3ヶ月後に解約が完了したりと、ヘッジファンドの解約は簡単ではありません。

ゲート条項は投資資金を引き出す際に現金化できるお金が1回〇%までと定められていることです。

ヘッジファンドはいつでも好きなだけお金を引き出せる銀行とは違い、現金化できる割合や期間も決められています。

ヘッジファンドの解約について知らない投資家は、生活に必要な資金まで投資金に充ててしまい、無理に解約することで余計な手数料を支払い失敗なんてことも…

ヘッジファンドに投資をする際は解約期間に注意しましょう。

高い手数料がかかる

ヘッジファンドへ投資をする際は、手数料にも気を付ける必要があります。

ヘッジファンドの主な4つの手数料
  • 購入手数料
  • 投資商品を維持するための手数料
  • ヘッジファンドが利益を出した時の手数料
  • 解約の時の手数料

通常の投資として知られる投資信託の手数料は、「購入手数料・商品を維持するための手数料・解約手数料」の3つです。
投資信託の手数料と比べてもヘッジファンドは、手数料を払う機会が多いことがわかります。

さらにヘッジファンドは成功報酬と言って、ヘッジファンドが利益を出したときに支払う手数料があります。

成功報酬は20%ほどで、決して安いとは言えない手数料。

しかしヘッジファンドは優秀なファンドマネージャー(投資を運用する人)の良好な運用成績の対価として、成功報酬はファンドマネジャーのモチベーションになっているため利益を出そうと努力してくれるといえるでしょう。

ヘッジファンドで大損を出した例

ここからはヘッジファンドで実際にあった損失例を紹介していきます。

1つずつ見ていきます。

ジョージ・ソロスのトランプ相場

有名な投資家のジョージ・ソロスは、アメリカでオバマ政権からトランプ政権に変わった際に大きな損失をうけました。

ジョージ・ソロスはイギリスのポンド替えにより利益を得て、世界の長者番付でも第29位の大投資家。

しかしジョージ・ソロスは、トランプとクリントンの選挙戦での予想が外れ大損失をしました。

ジョージ・ソロスはクリントン氏が勝利し株価は下がると予想。

結果はトランプ氏が勝利し株価は上昇。

これによりジョージ・ソロスは1140億円の損失を被ることになってしまったのです。

スイスフランショックで為替相場急騰

スイスフランはユーロに対して価値の上限が決まっていました。

スイスフランはユーロ危機によって過激な強さを持っていたためスイスフランが国際競争力を保つためにユーロとの為替レートを一定にしていました。

多くのヘッジファンドはスイスフランは価格上昇の上限があるため、スイスの通貨は下がることだけを予測。

しかし2015年スイスの銀行が上限の解除を発表したことにより、スイスフランの買い注文が殺到しました。

これにより世界中の通貨が暴落しスイスフランが急騰。スイスの通貨が下がると予測していたヘッジファンドは、スイスフランの急騰により大きな損失を被ってしまいました。

LTCM破綻

LTCMとは「LONG TERM CAPITAL MANEGMENT」 の略で、当時ドリームチームと金融業界で呼ばれるほど注目を集めていたヘッジファンドでした。
ドリームチームには、元FBI出身者やノーベル経済学賞を受賞したロバート・マートンも参加するエリート集団。

ドリームチームは金融機関から融資をうけ、その資金を何倍かに膨らませて一発逆転を狙うような手法を用いていました。

しかしLTCMは1997年のアジア通貨危機と、1998年のロシア財政危機の潜在的なリスクを見逃し、大損失を被ってしまいました。

LTCM
(引用:ウィキペディア

上記の損失例のように大手ヘッジファンドでも損失をだし、失敗してしまう可能性も十分にあります。

ヘッジファンドに投資をするときは、「高い利回りを狙いすぎる投資目標ではないか?」や「リスク管理はきちんと行われているか?」を確認することが必要でしょう。

ヘッジファンドで失敗しない方法

ヘッジファンドはまだまだ日本で浸透率が低く、正しい情報を得ることが難しめの投資といえます。

ヘッジファンドの正しい情報を知らず、高利回り・低リスクという魅力的な言葉だけを信じて投資をしてしまうと失敗してしまうでしょう。

ヘッジファンド投資を行う上で大事なことは、

といえるでしょう。

ヘッジファンドの特徴を理解する

ヘッジファンドは、一般的に広く知れ渡る投資信託と特徴が大きく異なります。

ヘッジファンドを投資信託と同じようなものと理解していると、資産運用中に混乱をしてしまうでしょう。

そのためヘッジファンドの特徴を理解することは、自分の失敗のリスクを管理するうえでも重要になります。

まず大前提として知っておきたいヘッジファンドの大きな特徴は、「絶対追求型」の投資です。

ヘッジファンドの投資目標は「絶対追求型」の投資

「ヘッジファンドとは?」と調べると、「絶対追求型の投資」と出てくるでしょう。

この「絶対追求型」の投資の理解のズレが、ヘッジファンドの失敗を左右する1つの原因です。

絶対追求型の投資は、オプションや先物を活用し市場が下落状態でも常に利益を目指した投資のこと。

つまり絶対追求型の投資とは必ず利益を出せる投資ではなく、利益を出すことを目指した投資です。

多くの投資家は、絶対追求型の投資の意味を勘違いしてしまい、ヘッジファンドでマイナスが出た時に「焦りすぐ解約し、失敗」なんてことも多々あります。

投資家は絶対追求型の意味をしっかりと理解し、ヘッジファンド投資を行うとよいでしょう。

またヘッジファンドが絶対追求型の投資目標を達成するために、実践している投資戦略の理解もしておく必要があります。

オプション・先物とは?

オプション:投資の世界で商品を売る・買うがあり、「商品の売買を〇日に取引を行う」ことができる権利

先物:投資の世界で商品を売る・買うがあり、「商品の売買を〇日に取引を行う」ことの約束

ヘッジファンドの投資戦略

ヘッジファンドが「絶対追求型」の投資目標を達成するために行っている投資戦略は「ロング・ショート」です。

ロング・ショートポジションのロングとは買うことを意味し、ショートとは売ることを意味します。

ロングは株価が上がるとファンドの利益になり、ショートは株価が下落すると利益になるため、ロングとショートを組み合わせることで、市場のどんな状況でも利益を狙うことが可能です。

ヘッジファンドは、割安の株式を大量に買い割高の株式を売ることで利益を得ています。

ヘッジファンドのように市場から割安の商品を見つけたり、割高になる瞬間を逃さないことは、緻密な分析能力があるヘッジファンドの運用者だから可能といえるでしょう。

またヘッジファンドは割安の商品が割高になるまで待つ必要があります。

つまりヘッジファンドを短期間で行おうとすると、失敗に終わってしまうため長期運用を心がけることが必要です。

ヘッジファンドの特徴を知らず短期間で結果が出ず、資産運用を諦めてしまうと利益を出せず失敗してしまいます。

ヘッジファンドの特徴をしっかりと理解することで、失敗を防ぐことができるでしょう。

投資を行うときは余剰金での投資に限定する

ヘッジファンドの特徴を理解しても、自分の投資できる金額を把握していなければ失敗をしてしまうかもしれません。

ヘッジファンドに関わらず投資は、余剰金で行うことを推奨されています。

余剰金とは、生活費や生活防衛金を差し引いた資金。

生活費・生活防衛費・余剰金

前述通り、ヘッジファンドはロックアップ期間があったりと換金できる期間は限られていますので、当分使う予定のない資金(余剰金)で資産運用することをおすすめします。

余剰金で投資を行うと精神的余裕にもなるでしょう。

例えば、ヘッジファンドでマイナス(損失)を出してしまった場合でも、生活に直接支障をきたさない資金なら冷静に対処法を考えることもできます。

精神的余裕は、資産運用を行う上で非常に大事なことです。

精神的に余裕がない状態で資産運用を行うと正しい判断ができず、大損失につながってしまうでしょう。

精神的に余裕のある投資を行うためにも、余剰金で資産運用をすることをおすすめします。

信頼できるヘッジファンドにお願いする

信頼できるヘッジファンドにお願いすることも失敗を避ける大事なポイントです。

ヘッジファンドはファンドマネージャーが、資先や売買のタイミングが決めますよね。

つまりヘッジファンドで利益が出せるは、ヘッジファンドの腕にかかっているといえます。

信頼できるヘッジファンドは、上記で記したようなうまい話ばかりをする怪しい運用会社ではないかを見極めるだけでなく、ネットや口コミの情報もしっかりと確認するとよいでしょう。

次の章では、筆者が調査した中で信頼度が高いヘッジファンドを紹介します。

信頼できる国内ヘッジファンド2選

筆者が調査した、信頼できるヘッジファンドを紹介します。

BMキャピタル

(引用:BMキャピタル

BMキャピタルでは、東大出身のエリートファンドマネージャーが資産運用をしています。

BMキャピタルのファンドマネージャーは、高い利回りを出し続ける実力者。

学生時代から起業をし会社経営で得た資金を投資に充てるなど、高い分析能力が評価されていたそうです。

今回のコロナショックでも80%以上のヘッジファンドがマイナス(損失)を出す中、BMキャピタルはプラスの成績を残しています。

BMキャピタルは日本国内で10年以上の運用経歴を持つヘッジファンドです。

ヘッジファンドの運用歴は信頼度に比例するという声も多く、BMキャピタルを選ぶ投資家も多いのですね。

BMキャピタルに興味をもった方は、BMキャピタルと直接面談をすることも可能で、BMキャピタルの投資戦略などを詳しく聞くこともできるでしょう。

BMキャピタル
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BMキャピタルについてのより詳しい解説が知りたい方は、以下の記事をご確認ください。

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ハイクアインターナショナル

ハイクア・インターナショナル

ハイクアインターナショナル(以下、ハイクア社)は、親会社であるSAKUKO VIETNAM(以下、SAKUKO)への融資により収益を上げています。

事業内容や会社、代表、情報発信している点などから信頼度の高さがうかがえます。

SAKUKOは大阪からベトナムに進出した企業で、日本製品販売店やスイーツ店、ホテルを多数展開しており、会長はハイクア社の代表でもある梁秀徹氏。日本メディアにもたびたび取り上げられる企業です。

ハイクア社はSAKUKOへ融資を行い、その貸付利息によって投資家へ年間12%の収益を分配します。12%の利益は、3カ月ごと3%ずつ配当として支払われます。

ハイクア・インターナショナルの投資モデル

ちなみにこの収益を再投資すると、複利効果によって6年で約2倍にまで増加する計算になります。

最低投資額は500万円と、最低1000万円が多い中、比較的出資しやすい金額設定です。また、金融商品ではなく事業への融資で利益を得るため、格段に低リスクで堅実な投資といえます。なるべく損をしたくない、安定した利益を求める投資初心者にこそおすすめです。

ハイクア社やSAKUKOに関する情報はインターネット上に豊富に存在し、SAKUKOの会長はYouTubeチャンネルも運営しています。

出資者には年に一度、事業の進捗を確認できる報告会が提供されます。より具体的な情報は、出資前に行われる無料の面談で得られますので、興味がある方は問い合わせてみましょう。

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ハイクア・インターナショナルについてのより詳しい解説が知りたい方は、以下の記事をご確認ください。

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まとめ

今回はヘッジファンドの大損例を挙げて、ヘッジファンドで失敗しない方法を解説してきました。

ヘッジファンドは、優秀な投資のプロが運用してくれるため安心して高利回りが目指せるといえるでしょう。

一方ヘッジファンドの特徴やヘッジファンド選びを適当に行ってしまうと、失敗を招いてしまいます。

ヘッジファンドで投資を行う場合は、ヘッジファンドのリスクや特徴をよく理解したうえで行いましょう。

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佐々木達也
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